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薬物依存症の厚労省と、製薬マッチポンプ!

2022/12/03
コロナ禍情報記録・ワクチン/新薬

「医は仁」

私達は今まで、

命や健康、「医療」に関わるもの=善、聖である

…様に、思い込んでいたのではないでしょうか?
もしくは、「そうであって欲しい」「それが当たり前」なのだと。

しかしそれは最早、幻想であったと。
傲慢にも自分に都合の良い「依存」であったと思っています。



今回のmRNAワクチンで言えば、

ワクチン接種→ 副作用→ 副作用の治療(手術や投薬)→ 副作用予防ワクチン接種…

上記、Laughing Man(@jhmdrei)様のツイートでは、

ファイザー社mRNAワクチン接種→ 副作用有害事象により卵巣ダメージ→ ファイザー社不妊治療薬で治療→ …

…と言う『マッチポンプ』が行われていて、
製薬会社は永遠に金儲けができるシステムを構築している訳です。

言い換えれば、
「見えない後ろから蹴とばし、転ばせておいて、『大丈夫?助けてあげる』と手を差し出す。
手を借りて立ち上がり歩き出すと、また見えない後ろから蹴飛ばし、『大変だね。助けてあげる』と手を差し出す…」
それを延々と繰り返す。

転ばした加害者がその犯罪を隠蔽し善人ぶって被害者を助けている構図です。

治療にあたる医師は、製薬会社から様々な名目で金を貰い
製薬会社の営業マンの言うがままに処方していく。

医師の診察治療の裁量権=製薬会社の言いなりなのが大半で、
その結果がこのmRNAワクチン薬害事件なのだと思います。

日本の医療とは、このような状態になっている事を、
国民は自覚した方が宜しいと思います。


そしてそれは、厚労省と言う国民の命と健康に関わる役所であっても同じ事が起きています。


厚労省アドバイザリーボードのメンバーがファイザー社へ転身。
ワクチン継続導入を左右する「ワクチン分科会」には、
ファイザー社の元統括部長がメンバー入りしてた。

これは利益相反以外の何物でもない、恥知らずな行動です。

ただでさえ厚労省は薬害前科23犯
戦後77年間で見れば、約3年に一度は薬害を発生している感じです(笑)。
まさに薬物依存症。製薬会社(利権)依存症です。シャブ中毒患者と同じですよ。

要するに、(政府与党国会議員もですが)
厚労省という組織は、ファイザー社をはじめ国内外の製薬企業の利権中毒に侵されている。

この様な利権汚染組織を信用して、
治験中ワクチン接種や、マイナカードに保険証を付属させるなど
大変危険で、決してあってはならない許されざる事です。

ちなみに、
加藤厚労大臣は、ワクチン接種をしていません。




ファイザー社の日本への癌細胞ぶりは、厚労省だけに留まりません。

既に文部科学省や東京都教育委員会にまで、拡大しているのです。



何故、国民や都民の知らぬ間に、この様な異常な人事がなされているか。
その目的は『幼少期からのワクチン教育』でしょう。


つまり、子どもの頃から
「ワクチンは安全!必要!接種しないと死ぬ事があるよ!」
と、プロパガンダ(洗脳)し、「予防」を錦の御旗に掲げ
製薬会社の将来の『お客様』を育てていく計画です。


ちなみにファイザー社は、この様な「医学教育助成プロジェクト」をやっています。
公募を終了したものの中には勿論、新型コロナワクチンも含まれています。
画像000104
<https://www.pfizer.co.jp/pfizer/independent-grants/medical_education_project.html>
こういったものは一見、

『「医学・医療・疾病の正しい知識を教育」を助成する素晴らしい企画』

…な気がするかもしれませんが、
このmRNAワクチンの薬害構造を見るに、
製薬会社・マスコミ・医療従事者・役人・国会議員と、
ここまで酷い利益相反、癒着体質を見せつけられた以上、
客観的には

『「製薬会社と、利権医療従事者・専門家の都合の良い教育」の洗脳をする機会』

と言わざるを得ません。



誤解を恐れずハッキリと言いますが、
まず私は、全てのワクチンや製薬会社が『悪』だとは思っていません。

そして、別にワクチン接種しなくても、感染発症したら必ず「死ぬ」訳ではありません。

当たり前の常識です。
でなければ、ワクチンの無い時代に人類はとうの昔に滅んでいるはず。

それは現実として、感染しても無事な人の方が圧倒的に多いのが事実だからです。
新型コロナウイルスも例外ではありません。
現在、日本総人口に対しての死亡割合は0.015%(10,000人中1.5人)
それも「交通事故死でも死後PCR検査陽性でコロナ死」を含めてのこの低水準。

そもそも、私達人間はこの地球上の生物として、ウイルスを含めた他の生物と
ちゃんと共存共栄できるように、この肉体は出来ている。
その一つが、免疫のシステムです。

その免疫のシステムを人工的に『弄る』遺伝子治療薬・mRNAワクチンは、
実際にはファイザー社は「感染予防効果の実験はしていない」にも関わらず、
政府とテレビマスコミ、そしてファイザー社はCEOが、勝手に「感染予防効果」を謳いだし、
「思いやりワクチン」というプロパガンダを生み出しました。
「大切な人を守るために」というある意味『人弱みに付け込んだ』汚いやり方で。
これだけでも既に虚偽。詐欺行為であると言っても過言ではありません。
しかも現実に健康な免疫のシステムを破壊された人達が大勢出ています。


勿論、致死率の高い危険な感染症ウイルスも居ます。
しかし、過去を振り返ればそれは『稀』だったはずです。
そもそもウイルスは宿主が死んだら繁殖出来ない存在なのですから。
日本には、そういった感染症に対して日常生活から気を付ける知恵も沢山ありました。



これからは、今までの様に医師や厚労省や製薬会社の言うがままにするのではなく
ワクチン・薬剤の内容、添加物を含めた成分や、実績累積データを知った上で
自己責任で「自分に必要な接種するワクチンを選択する」べき
だと考えます。

つまり、
添加物を含めた成分や、実績累積データを公開出来ないワクチン・薬剤は
人間に使うべきではない
という事です。

言わずもがな、
「購入契約内容を見せられないワクチン」
「薬害免責契約しているワクチン」
など論外です。

そんな無責任なものは、不特定多数の老若男女の人体に使用するものではない。



医学の進歩は大切な事です。
ですが、新しいものに妄信して自分を傷つけ見失っては本末転倒でしょう。

現代日本人は基本に立ち返り、『病』に対し無知・無自覚に他人を当てにし頼る前に
日常の衣食住・医食同源・食養生から、自分の身体を自分で守る意識が必要だと思うのです。





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松崎333
Admin: 松崎333
1972年生 / 江戸由来の生粋の日本人おばちゃん
戦前生まれの大工さんが建てた日本建築の家で毎日着物で暮らしています

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